2026年9月13日(日)、千葉みなとで開催されたさんばしまつり2026の「さんばしフェス」なかステージに、横浜・本牧を拠点に活動する本牧シンガーのん(NONFICTION)と、地元千葉出身のギター・みっちぃによるアコースティックユニット「のんみち」が出演しました。
当初は9月6日(日)の開催予定でしたが雨天予報のため延期となり、この日を迎えました。会場へ足を運んでくださった皆さま、ステージの前で聴いてくださった皆さま、本当にありがとうございました。

水槽前のなかステージは、たくさんのお客さんで
のんみちの出演は15:30から、ステージはケーズハーバー1階のアクアリウム前「なかステージ」。大きな水槽の青を背にした、さんばしまつりならではのステージです。
ステージの前はたくさんのお客さんでいっぱいに。小さな子どもたちが最前列で聴いてくれている姿もあり、演奏しているこちらまで嬉しくなる時間でした。のんのボーカルとブルースハープ、みっちぃのアコースティックギター。2人だけの編成で、おまつりの空気に合わせた演奏を届けました。
ご一緒させていただいた一刀両断の皆さま、そして企画のかずさんに、心から感謝いたします。ありがとうございました。
ライブ映像
当日のライブ映像はtoochanさんに撮影・提供いただきました。会場の雰囲気と2人の演奏を、ぜひ映像でもお楽しみください。
のんみち ライブフォトギャラリー
当日のステージの様子を写真でご覧ください。写真をタップ・クリックすると大きく表示されます。









写真・映像提供:toochanさん ほか、応援に来てくださった皆さま
キッチンカーに水上ナイトショー。一日中にぎわうおまつり
さんばしまつりは、千葉市みなと活性化協議会が主催する千葉みなとの大きなおまつりです。会場の千葉みなと・さんばしひろばとケーズハーバー周辺は、朝10時から夜21時まで、ものすごくたくさんの人でにぎわいました。キッチンカーもずらりと並び、一日中お祭りムードでした。
夜の目玉は19時30分開始の「水上ナイトショー」。ドローンによる光のショーと、間近で上がる花火は圧巻でした。公式サイトによると、今年は有料の一般応援観覧席が規定入場者数に達して完売し、当日券の販売もない状況だったそうです。
それだけの人が集まるおまつりの公式ライブステージ「さんばしフェス」で歌わせていただけたことを、とてもうれしく思います。ライブで歌ったステージも、この素敵なおまつりの一部なのだと実感する一日でした。
開催概要
- 開催日:2026年9月13日(日)10:00〜21:00(9月6日から雨天延期)
- イベント:千葉みなと・さんばしまつり2026
- 会場:千葉みなと・さんばしひろば/ケーズハーバー周辺
- ステージ:さんばしフェス なかステージ(ケーズハーバー1階 アクアリウム前)
- のんみち出演時間:15:30〜
- 出演:のんみち(のん:Vocal・Blues Harp/みっちぃ:Guitar)
- 主催:千葉市みなと活性化協議会
当日のイベント情報は千葉みなと さんばしまつり2026 イベントページ、さんばしまつり2026 公式サイト、さんばしフェス! なかステージ タイムテーブルでもご覧いただけます。
今後のライブ予定・来場予約
本牧シンガーのん、NONFICTION、のんみちの今後のライブは、イベントページから来場予約できます。ニックネーム・メールアドレス・人数を中心とした簡単な入力でお申し込みいただけます。
バンドのメンバーや活動についてはNONFICTIONプロフィールを、これまでの活動はライブアーカイブ・出演実績をご覧ください。
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